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代 表 者   


山田 ひとみ

<Ability ひとみ幼児教室>
●お問い合わせ・案内書請求先
〒192-0083
住所:
東京都八王子市旭町8−10比留間ビル4階
Tel/Fax: 042-645-7777

 ホームページ:
http://www.ability-hitomi.com/
 e-mail:ability-hitomi@chime.ocn.ne.jp
■代表者 山田 ひとみ
■生徒総数 50名
■教師の数 5名


 ★他にはない、一人一人を大切にする
  オートクチュールのような 幼児教室
高い実績と輝く子供達

合格まで親身になってお世話します
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Abilityひとみ幼児教室


■年長春期講習のお知らせ(3/29〜4/3)
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■年中春期講習のお知らせ(3/29〜4/3)
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■神林先生の国語教室「春期講習」案内は こちらから

■神林先生の国語教室の説明会を終えて こちらから

■元国立学園校長神林先生の国語、読解・記述教室。
※詳細等は、こちらから
電話:042-645-7777
mail:ability-hitomi@chime.ocn.ne.jp

■桐朋学園クラス新設について

※詳細等は、こちらから
電話:042-645-7777
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■2010年度合格速報 01/22現在
学校名 合格者数 受験者数
慶応義塾幼稚舎 2名 8名
慶応義塾幼稚舎(補欠合格) 1名  
早稲田実業初等部(一次) 11名 16名
早稲田実業初等部(二次) 5名 16名
成蹊小学校 6名 18名
桐朋学園小学校 19名 30名
男子14名  
女子5名  
立教女学院小学校 1名 2名
学習院初等科 1名 2名
国立学園小学校 30名 33名
国立学園小学校(補欠合格) 4名  
青山学院 1名 3名
玉川学園小学部 1名 1名
立教小学校 1名 1名
光塩女子学院初等科 3名 3名
光塩女子学院初等科(内部) 1名  
暁星小学校(一次) 6名 8名
暁星小学校(二次) 4名 4名
晃華学園小学校 1名 1名
武蔵野東小学校 2名 3名
啓明学園小学校 2名 2名
創価小学校 1名 3名
明星小学校 2名 2名
桐朋小学校(一次) 7名 8名
桐朋小学校(二次) 2名 7名
<神奈川> <埼玉> 
桐光学園小学校(一次合格 ) 16名 16名
桐光学園小学校(二次合格 ) 7名 16名
桐光学園小学校(補欠合格 ) 4名  
西武学園文理小学校 14名 15名
西武学園文理小学校(補欠合格 ) 1名   
精華小学校 1名 2名
カリタス小学校 1名 3名
カリタス小学校(補欠合格 ) 1名  
横浜雙葉小学校 1名 1名
※過去の合格実績はこちらから
※Ability ひとみ幼児教室合格体験談
※教室の考える集団行動について
■今年の受験を振り返って

今年の受験は正直辛い受験でした。普段なら、安定したバランスの良い生徒というのが数人はいるのですが、学力面の秀でた子でも、精神的に幼くバランスがとれていない生徒が多く、みんなでふざけて、親が見ていても不安だという生徒が多く、例年なら、この子を見習おうという模範になる生徒がいなかったように思えました。またペーパーでは特別クラスとその他のクラスでは歴然と差が出ているのに、別の先生の指示行動クラスでは特別クラスの方が出来なかったことも初めてでした。集団行動でも問題を起こす生徒が多く、特別クラスも何人も存在したというのも初めての経験でした。最後にはほとんどがきちんと出来るようになりましたが、本当にハラハラドキドキの1年でした。 ですから、今年のテーマは「自分とどう向き合わせるか」「どう律していくか」「どう自覚を持たせていくか」ということでした。今年のお母さまはみな熱心で,一生懸命でしたから、こちらの指示をきちんとしてくださいましたが、子どもにも指示が多く、子供たちは自分で反省するより、飛んでくる指示を聞いたり、かわしたりするのが忙しいような感じもありました。

今の若者は「空気が読めない」と言いますが、子供の世界も全く同じで、協調というより、今自分は何をすべきなのか?を理解できる子供は少なく、わかる子供は大人だと思いますし、多数の学校から合格を頂けました。それがわからない子供は幼稚です。また中には自己中で我慢が出来ない子供も増えて来ているように思いました。「切れる」のは幼児から始まっています。

全ての学校でますます「集団行動の重要性」の比重が増して来ると思います。人間性の問題と言われたら、当然なのかも知れませんが、ご家庭の教育を見られているわけですから、指導する側は重く、深い内容で、しっかりと親とのコミュニケーションを取りながら、本来言いたくない内容を伝えて一緒に頑張っていくしかないのです。一緒に戦った一年でした。

今年も面接内容、テスト内容、集団行動のポイント、励ましの言葉、リアルタイムで情報を送っていました。全て携帯で行っていたので、最後には痛みが出て、湿布を貼りながら頑張りました。生徒たちもご両親もみな一丸となって情報を回し、一生懸命みんなと頑張りました。本当にうちの教室らしいみんなで頑張った受験でした。そんな素晴らしいご両親に来て頂けたことに心から感謝しております。受験は辛く不安で孤独です。でもみんなで励ましあい、助け合い過ごす1年はかけがえのない1年になると確信しております。今の時代 孤独を感じない受験生活は貴重です。


■桐朋学園小学校

今年は現在までに(12月17日)18人の合格をいただき、女子は全員合格。男子は13人合格と過去最高の実績を出すことが出来ました。男子は3人に1人がうちの教室の生徒ということになりました

 今年の試験は今までとかなり違っていました。例年なら制作の他に巧緻性、集団行動があったのですが、それが系列と見る記憶になったり、(ペーパー的な内容)このところ制作が切り貼り制作だったのが、形を使った絵画だったりと変わりました。私は毎週やらせていた内容でしたが、二日目の子供たちに1日目の内容を教えてあげたくても、どんな形が出たのか、書かせて見ても不明でとにかく最後まで判明せず、「今までやって来た力を出していらっしゃい。」と言うしかなかったのが印象的でした。でもそれがとても良い結果につながったことは、今までの教室での教育が合っていたと証明されたようで大変嬉しかったです。

 今年は9月に外部生が7人位いらっしゃいました。みな桐朋クラスと集団行動を取られました。1ヶ月して半分だけが残り、あとの方は音信不通になってしまいました。残られた方は直前講習まで頑張って下さり、二人は桐朋に合格しました。(その方は桐朋の実績に入れております。)昨日挨拶に来ていただき、「先生の所の授業と同じ内容がぴったり出て、本当に感謝しています。集団行動も指示を聴くことと、人に対する思いやりを重視する内容も同じで受けられて本当に良かったと」おっしゃっていただきました。

 ただ相変わらず、桐朋学園は完璧な生徒が嫌いなようで、今年は制作の良い順から合格が出ているのに、上位の中の3人が合格を頂けず、一人は早稲田と慶應に合格、一人は早稲田に、一人は慶應の補欠を頂いております。三人とも桐朋が第一希望で頑張って来たので、どうしても入れてあげたかったのが残念でなりませんでした。


■早稲田実業

 例年は同じ時間帯に色々な課題が出題されていたのに、今年は午前中の試験はこれ、午後の試験はこれと全員が同じ課題をしていました。これはきちんと差が出たと思いました。問題は例年通りで特に新しいことは折りたたみの傘をたたむことでしたが、余り結果が良くなかったのか、他はみな繰り返されていたのに、傘たたみだけは繰り返されませんでした。毎年の事ですが、早稲田ほど「運」に左右される学校はないと思います。これだったら入ったのに、と言う声も聞きますが、やはりそれでは駄目なのでしょう。何が出ても良い準備をきちんと完璧にしておかないと、第一希望とは言えないのです。

 去年は学校自体に早生まれはあまり存在していなかったと聞きましたが、今年は男子の早生まれは「お片付け」でもう何度もやっている内容でしたから、ほとんど満点だと言って帰って来て、早生まれが3人も合格しておりました。
やはり2つ以上ミスすると1次は合格しても2次までは通らなかったように感じました。今年は過去最高11人も1次を通過したので、かなり喜んでいましたが、2次は6人しか合格出来ず、がっかりでした。こんなに頑張ったのに、お願いだから面接で失敗しないで欲しいと思いました。1次のミスがあった生徒は別として、それなりに出来ていたのという生徒は親の面接の結果が悪かったのか?と反省しました。何人もが面接特訓を取っていなかったようで、やはり試験に対する親の甘さがあったのではないかと思われました。もっと面接をしっかり指導していかなくてはと思いました。


■成蹊小学校

 今年は成蹊にペーパーの出来る生徒がかなり受験しました。例年なら楽勝と思える生徒たちがみな、合格を頂けず、かなり落ち込みました。
今年の男子のペーパーが簡単で出来る生徒と差がつかず、ジャンプの10点と集団行動・面接で差がついたように思われます。今までのようにきちんと指示行動で点数を出してくれれば、出来る生徒はきちんと指示を聞けるので、ペーパーだけでなく、差がついたのでしょうけど、運動のジャンプだけで落ちてしまうと思うと残酷だと思いました。確かに生れながらの運動神経の良い子が欲しいと言われたら、何も言えないのですが、指示が聞けて、運動が出来る子ども沢山いるのだから、もっと時間をかけて見て欲しかったと思いました。
また今年は母親だけの面接も多く、影響したのかな?と思いました。


■国立学園小学校

まだ 現在33人受験し29人合格、補欠1名という実績を出せたことは嬉しく感じております。また今年は生徒の半分がお医者様と多くいらっしゃいました。そのせいか、暁星、桐朋、成蹊、洗足などを辞退し学園に入学する予定の生徒が多いのです。こんなことも初めてです。かなりのうちの教室のベストメンバーが入学し、筑駒や開成を目指していきます。これはとても楽しみなことです。それを聞きつけて、うちもという生徒が増えていて、私も確実には把握出来ておりませんが、みんな悩んでいるようです。
 うちの教室で頑張った色々な角度からの思考力養成・難しい問題・課題を投げ出さず、最後まで頑張る集中力や達成感・充実感は子供たちを何回りも大きく成長させました。一人ひとりを反省させる集団行動の授業で我慢すること、客観的に見ることも覚えました。確かに多くの難関校を合格して、行かないのはもったいない感じがしますが、中学からは色々な学校の選択範囲も増え、6年後は公立の優秀な一貫校ももっと出て来ているでしょうから、この一年で付けた力をこのまま生かしたい、しっかり勉強させたい方には最高の学校なのです。

国立学園はただ入っていても、仕方がありません。実力のあるものしか、中学の実績も出せない厳しい学校だからです。1年生から始まる国語の一斉テストは授業の内容とは違います。習った教科書の問題ではないのです。高学年では自分の順位も出ますし、6年の10月以降は能力別にクラス編成され、子供に合った授業が展開されます。入学前にどれだけの刺激を与えているかで後の伸び方も確実に変わって来るでしょう。思考力・精神力・努力する力・学習習慣を持ち得ていないと上位でついていけない学校ですから。
 私は自信を持って今年の子供たちを学園に送り、6年後の結果を楽しみにしております。学園の父兄の方に「ひとみの子供は良く出来る」といつもおっしゃっていただいておりますが、今年は最強だと思います。学園に進む私の愛する素晴らしい子供たち、一人残らず、しっかり守屋校長先生にお預けしていきたいと思います。(後日名前を書いて提出致します)

 またそれだからというわけではないのですが、とにかく低学年で確実に国語力を養成したいと考え、低学年を対象に「読解と記述の勉強の教室を来年開設いたします。」元国立学園の校長先生をお迎えして、来年より授業を行って頂く予定です。来年、説明会を行い、きちんと決めていきたいと考えております。詳しい内容はまたお知らせします。

 

■教室からのお知らせ

abilityひとみ幼児教室
元国立学園校長神林先生の国語、読解・記述教室の説明会を1月31日(日)10時から行います。ご興味のある方はお集まり下さい。塾生、卒業生でなくても結構です。
abilityひとみ幼児教室
年少クラス 授業開始と体験授業のご案内です。詳細はpdfファイルをダウンロードして下さい。

年少クラス 授業開始と体験授業のお知らせ


 

合格のための授業環境
広々とした教室でのびのびと学べます、思いっきり身体が動かせます。
全ては、子どもたちのために!!。
 

住所・最寄り駅
【ビル風景】
【入口です】


  住所 
東京都八王子市旭町8−10比留間ビル4階

  最寄り駅  ●JR・京王線「八王子」駅
連絡先
  Tel 0426-45-7777   Fax 0426-45-7777
  E-mail hitomi-yamada@nifty.com   URL http://www.ability-hitomi.com/
特 徴
■教室案内

室長挨拶

 お子さんはお勉強が好きですか?。
 お子さんは子供らしくて、生き生きしていますか?。
 先生はお子さんを個性を認めて、適切な指導してくれますか?。
 現在のお子さんの様子、お教室の指導に満足していますか?。
 授業内容の説明、お子さんとの関わり方など満足ですか?。
 先生はひいきをしませんか。気分屋ではありませんか?。
 先生はお母さまの悩み、疑問に常に答えてくれますか?。
 支払っている料金は妥当ですか?。

 この子達を泣かせたくないという一心で、希望校に合格させたい!と必死で頑張っておりますが、その手段こそが大切なのだと考えております。それは「子供の気持ち優先主義!」という考え方です。子供の気持ちを第一に考えて指導します。それは甘やかすという意味ではありません。叱るのではなく、自分で悟るように指導します。幼い子供を大人にするというような感じです。受験は一人で乗り越えなければならない壁です。他人と比べるのではなく、自分が精一杯実力を出せるように、強い心を育てなければならないと考えています。「自分に負けない!」は私たちの合い言葉になりました。

 他人は関係ない。自分で考えて、自分で行動する力を育てなければなりません。それには沢山の愛情が必要なのです。沢山愛されて、誉められて、自信がつきます。難しい問題を沢山して、沢山の難問を乗り越えて、自信に満ちた子供達が誕生します。甘やかされて、軟弱な子供は自滅してしまいます。試験で上がってしまったり、一つ出来なくて、もう真っ白になってしまったり。それではせっかく付けた実力が出せないのです。

 今年も最終日は「頑張っておいで!」「うん、先生のお手紙も、お守りも持ったよ。大丈夫!」と言う元気な子供達と何度も何度も抱き合って、泣きながら送り出しました。その瞬間 私は、「精一杯やれた。もうこれ以上何も出来ない程やれた。今私がここで死んでもこの子達は必ず取ってくる!」そう強く確信しました。この私の自慢の生徒達は輝いて、自信に満ちて、堂々としている。そんな生徒達を見て、お母さん達が泣いていました。みんな試験を前に不安もありますが、達成感でいっぱいだったのです。

 1年前、毎回泣いてばかりいた幼い生徒が、凛として逞しくなる姿を見るのは教師冥利につきます。最後は寝ることも出来ず、休みも取れない辛い日々でしたが、精一杯成し遂げた達成感でいっぱいでした。やっただけの結果は必ず出ます。やり方を間違えば、子供は傷つき、伸びません。それどころかトラウマを抱え、将来も勉強の嫌いな子供にしてしまうでしょう。まだ子供達の人生は始まったばかり、大切に大切に育てていかなければなりません。結果中心ではなく、経緯が大切なのだと信じてやみません。そんな手塩にかける教室だから、私の教室は特別なのです。

室長山田ひとみ

教育方針


思考力を養成します。
成蹊小・桐朋学園小・国立学園小に確実に送り出しています。

 

「精神力の強い子供に育てたい」「自分で考えて、やり抜く子供を育てたい。」それが私の目標です。受験にも必要ですが、この時期にどうしても身につけさせたい力なのです。「頑張ること。自分に自信を持つ事。成せば成ると知る事。」これらの力は一生の宝になると信じているからです。 お母様はつい、「出来たか、出来ないか」にこだわってしまい、答えを教えてしまっている事が多いのです。出来る様にする為に何をすべきか考えなくてはなりません。まずは「じっくり待つ」ことから始めます。私は出来ない事で叱る事もありませんが、分からない事以外は、全部自分でやり直しもさせます。待っていても、答えは出ないのです。
一人ひとりの性格に合わせて、指導致します。じっくり、育てていきましょう。


やる気と好奇心を養うことが小学校受験には重要です。


この時期だからこそ、「学ぶ楽しさ」を知ってほしい。もっと知りたいという「好奇心」を育てたい。そのためには楽しい授業ではなくてはなりません。受験には出ない内容かも知れませんが、好奇心を育てるために、色々な「体験学習」を取り入れています。

授業例
 道具の学習−役割と使い方(料理・裁縫・大工・文房具など)
 温度計−温度って何?お風呂の温度を自分で作る。
 重さ−紙には重さがあるの?はかりの必要性。
 動物(ほ乳類って何?)
 植物(タンポポ・チューリップ・ゆり・ひまわりの学習)
 材質の学習(木・プラスチック・布・紙・金属)
 魚の学習(魚の解剖) 体の仕組みを学ぶ。
 鳥の勉強 (住む場所・色々な鳥の特徴を学ぶ)など。
 昆虫の勉強(昆虫の生態を詳しく観察・学習)


能力別クラス編制の考え方。

 

生まれ月・入会の時期によっても、子供達の学力はまちまちです。同じクラスで、ただ授業をすることは出来ますが、「出来るようにして帰す」ことは出来ません。一人ひとりにきちんと指導する為には同じレベルの子供達でなければ、難しいのです。 「出来ない問題」もみんなが出来なければ、恥ずかしくないし、丁寧に指導出来ます。また出来る子供達は同じ説明を受けずにすみますし、速度も付けていけます。「出来ましたぁ〜!」と沢山の声が飛び交う中、初めだけ順位も付けてあげられ、ご褒美になります。迫力、やる気、熱気のある授業の中での学習はやはり楽しいのです。
クラスを変えるだけで、子供の成績が変わって来ます。特別クラスに居たけれど、気が弱くて、伸び悩んでいても、一つクラスを下げてあげるだけで、自信が出て、成績が上がります。 どのクラスもカリキュラムは同じです。どのクラスの子供達も元気で活気があるのは、小さくても、恥をかかせない心配りからも来ています。

※教室の考える集団行動について
※Ability ひとみ幼児教室合格体験談


 







■編集者取材のコメント
 桐朋学園小・成蹊小・国立学園小に毎年、確実に実績を出されている勢いを感じる幼児教室です。休憩時間に山田先生に飛びつく子供たちを見ていると、信頼感と子どもに降り注がれる愛情を感じます。「百分は一見に如かず」とにかく、体験授業を経験されることをお勧めします。八王子は、新宿から35分と近く、JR&京王線を利用すると、近かったことに気付きます。

 

 

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